レイモン・プーレ(Raymond Poulet、1934年生まれ)は、フランス・パリ出身の画家です。
1952年にパリのデコラティブ・アートの学校で学び、パリ・ファイン・アート・スクールの研修生となりました。
1960年からパリで多くの展示会に作品を出品し、1970年にはフィラデルフィアのアーティスト・ギャラリーで展覧会を開催し成功を収めました。
1976年、パリからプロバンス地方のスペラセデスという小さな町に移り住み、静かな生活を送りながら創作活動を続けました。
1980年から1990年にかけて、ニューヨークのArtExpoや東京インターナショナル・アート・ショー(TIAS)など国際的なアートイベントに出品し、1983年には東京と大阪で展覧会を開催しました。
また、1984年には36点のリトグラフを収めた『オールド・クラスト・オブ・フランス』が、1988年には12点のリトグラフを収めた『Vivre Debout』が出版されました。
額寸法★約78×95
作品寸法★約73×93
・アクリル板が付属しています。
・額にスレがあります。
・掲載画像と実物では、若干の色味の違いが生じる事がありますが
ご了承くださいませ。
・画像をよくご覧になり、新品である事をご理解頂いた上での
ご購入をお願いいたします。
・絵画等を購入された後、壁に掛ける場合は紐や金具の強度をよくご確認頂いた上でお掛け下さい。
また、定期的に強度が低下していないか確認する事をお勧め致します。
※美術品の商品タイトルに特定の作者名の記載がある作品について。
【真作】真作であると保証できる作品。
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