◉ご観覧ありがとうございます。感恩戴獲!
ご購入前には『プロフィール』をご覧下さい。
♦️ご愛顧感謝・大幅price down❗️
¥685,000円➡︎368,000円➡︎200,000円
※※※
⭕️お取引必読事項
*市場相場・鑑定・評価値により価格変動↑↓致します
*価格交渉は希望額提示にてコメントアクセスお願いします
*お値引希望価格は許容範囲内でお受けさせて頂きます。
※※※
◉商品説明
ご紹介のお品は中国北魏平城・南北朝時代…1100~1600年程昔の「北魏~隋・唐」期の「石仏・菩薩立像」青石仏龕 です。
50kg近い重量のある圧倒的な存在感です。経年時代風化・上部右角一部補修等はありますが全体のコンディションは大変良い寺院放出石仏…家宝・博物館級の貴重な歴史的美術品です。
⚫︎参考写真20枚目は同時代の「東京国立博物館所蔵石仏」になります。
※縦横奥行サイズ約80x29.5x10cm
※重量約48.5kg
※重量・大きさがありますので厳重梱包にてヤマト運輸・佐川急便宅急便にて発送致します※
●中国初唐(末期)の名品石仏龕
丸みのある顔立ち・腰を絞った体型・薄い着衣を密着させた肉身表現など…インド風を消化した唐代彫刻の写実的な表現が完成した初唐(末期)の代表的作品と云われています。
●唐時代の仏像美術
唐王朝は歴史的には「初唐」「盛唐」「中唐」「晩唐」の4期に分けられます。
初唐・盛唐期には彫刻様式が開花から咲き乱れて上りつめる際のはつらつとした生気がみなぎり中国美術史上格別な優品が大変多く生み出されました。
●初唐様式
初唐の仏像様式は前代の様式がさらに味わい深くなったもので豊満な肉付きと調和のとれた表情…写実的な造形と柔らかな衣文が特徴です。
中国や朝鮮半島を経由して日本に仏教が伝わり仏像も作られるようになりましたが伝わって間もない飛鳥時代は釈迦如来・弥勒菩薩・観音菩薩の仏像に限られていました。
※お願い事項
●商品評価値と価格
時代ある古い品には定価が無く入手経路・入手価格も様々です。品物の価値観は人それぞれ異なります。入手価格・市場価値・コンディションを基準に価格設定しております。
お願い…コメントアクセスへのご対応・ご返答に対してスルーはしないで下さい。
カテゴリー:
ホビー・楽器・アート##美術品・アンティーク・コレクション##彫刻・オブジェ