Taburin's Dinosaur sculptures presents,
木彫 翼竜 アンハングエラ 頭骨模型 1/10スケール 9.5㎝
中型の翼竜アンハングエラの頭骨模型です。上下合わせて70本ほどの棒状の歯があります。
※ 木製品なので、過度の湿気は避けてください。
※ 破損した場合は、木工用ボンドで修復してください。
※ 別途専用スタンドをお付けします。
以下、ウィキペディアから抜粋引用
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アンハングエラ (Anhanguera ) は、前期白亜紀に生息していた翼指竜亜目の翼竜。ブラジル北西部のアラリペ台地にあるサンタナ累層から発見された。イギリスから産出した化石が本属に属するという意見があり、その場合分布はブラジルにとどまらず、当時形成途中だった大西洋の反対側にまで及んでいたことになる。
概要
翼開長はおよそ4-5mほどで、魚食性とされている。伸張した吻部のため頭部が非常に長くなり、比較的縮退した胴部の倍の長さになっている。吻部には骨質の稜が鶏冠状に発達しており、魚を捕らえるために水面に吻部を突き入れた際に、水切りとなって抵抗を減ずる役割があったと考えられている。
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Taburin's Dinosaur Sculptures
恐竜骨格模型製作者 タブリン
★展示歴
福井県立恐竜博物館 蒲郡市生命の海科学館 佐賀県立宇宙科学館ゆめぎんが 三重県伊賀市、福島、札幌、梅田阪急百貨店ほか
★マスメディア
NHK BSでのドキュメンタリー、NHK BSでの番組出演、
大阪ほんわかテレビの取材、FM岡山ラジオ番組ほか
★書籍
恐竜の復元 / 小林 快次/平山 廉/真鍋 真【監修】
その他雑誌 ...
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ホビー・楽器・アート##模型・プラモデル##生き物・恐竜